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Events 2010

イベント最新情報

cantine d'autore 照明力 Shomei-Ryoku
cantine d'autore TDC winter display
cantine d'autore 建築とワイン両者の融合展
ロンドン芸術大学 セントラル・セント・マーチンズ・カレッジ Warp Factor 09
Japan Design in  Milano Salone 2009
JCDデザインアワード2009 公開審査
ミラノ・デザインウィーク2009 報告会
「sozo_comm」平成21年度 事業説明会
卒業制作展月間 2009


イベント履歴

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イベント最新情報


照明力 Shomei-Ryoku
報道番組スタイルのトークイベント


日 時 第3回 「光の経済力」 12月17日(木)
第4回 「光の恋愛力」 12月18日(金)
時間:各回とも開場18:00 開演18:40〜22:00
入場料:1,000円(ドリンク、軽食付)※入場制限の場合あり
会 場 東京デザインセンターBF ガレリアホール

照明というと、一般的に暗いから明るくするために使われるものだと考えられていますが、それ以外にも、いや本来はもっと別の役割を持っているのです。たとえば、私たちは白く明るい光を浴びて活動的になったり、淡く灯るキャンドルのあかりに心を癒されたり、遠い都市の夜景を見て勇気づけられたり・・・。このような照明が人間に直接作用する力のことを私達は「照明力」と呼んでいます。そんな照明の持つ本来的な力を検証するのがこのイベントです。第1回を2008年12月に、そして第2回を2009年1月に開催し会場一杯のお客様をお迎えいたしました。今回は第3回「光の経済力」(12月17日)、第4回「光の恋愛力」(12月18日)をテーマに、私達がキャスターに扮し、素敵なゲストのかたとともに熱い議論を交わします。恒例となった海外とのインターネット中継を交えて2夜連続で盛り上げます。また、トーク終了後には当日限定の「LIGHT BAR」がオープン。照明を肴に楽しいひとときをお過ごし下さい。

第3回 「光の経済力」 12月17日(木)
日本の経済力が何となく弱っている昨今、光に期待して起死回生を行うことができないだろうか?光にこだわって整備し成功をおさめた都市の事例などを通して、光の持つ集客効果や話題性などを問う。
ゲストコメンテーター 星野佳路 (星野リゾート代表取締役社長)

第4回 「光の恋愛力」 12月18日(金)
ヨーロッパでは、老若男女を問わず夜景を楽しむ風潮がある。夕食の後に川べりの夜景を見ながら散歩するご高齢のカップルも珍しくない。夜景の持つ男女を結びつける力、あるいはお勧めの夜景スポットなども紹介する。
ゲストコメンテーター 平井秀樹 (テレビディレクター)

司会 東海林弘靖
コメンテーター 内原智史 武石正宣 東宮洋美 富田泰行

主催 円卓会議・照明楽会 http://www.bluemoment.jp
共催 東京デザインセンター

お問い合せ 東京デザインセンター TEL 03-3445-1121
  shoumei-ryoku

shoumei-ryoku


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TDC winter display in 2009-10
“ Power of Light −Silk Tree-”


期 間 2009年12月1日(火)〜2010年2月15日(月)(予定)
17:00〜22:30
場 所 東京デザインセンター 大階段

冬の東京デザインセンターをひときわ美しく彩る、恒例の「TDCウィンターディスプレイ」。今年も円卓会議・照明楽会に演出をお願いしました。幻想的に光輝く夜の東京デザインセンターに、ぜひお越しください。
  winter display







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cantine d’autore
〜建築とワイン-両者の融合〜


日 時 2009年11月17日(火)〜20日(金)
10:00〜20:00(入場19:30まで)
*17日は17:00まで(入場16:30まで)
*20日は16:00まで(入場15:30まで)
会 場 東京デザインセンターBF ガレリアホール(入場無料)

「カンティーネ・アベルテ(オープンワイナリー)」が起爆剤となり爆発的なブームがおき、多くの観光客が、銘醸ワインを求めて直接ワイナリーを訪ねられるようになりました。ワイナリーは、本来、生産の場でありながら、地域における存在感が増し、環境に配慮しながらも、建築として興味深いものも多くあります。この展覧会の主旨は、前述のトレンドの紹介のみならず、新しいタイプのワイナリーの建築をご紹介し、歴史に裏付けられたワインとその文化を堪能していただくというもので、下記の11ワイナリーのプロジェクトが参加します。「互いに遠くかけ離れた建築とワインという二つの“暗示・キーワード”は、地域や、土地の特徴、風景や文化、人間の営みを結ぶ力への意識を象徴するものとなっています」(展覧会基本設計者、イタリア貿易振興会プロジェクト担当部門ダヴィデ・サーニ)。栽培、醸造技術が一体となり、一流建築家の建築とともにワインを味わうことのできるワイナリーを作り上げるのです。  

展示会キュレーター:ピエトロ・カルロ・ペッレグリーニ(建築家、ラ・ステルパイア)

出展ワイナリー(建築家名):
Cantina Perusini(アウグスト・ロマーノ・ブレッリ)
Cantine Mezzacorona e Rotari(アルベルト・チェッケット)
Marco Felluga(マルコ・ベルナディス)
Distilleria Nardini(マッシミリアーノ・フクサス)
Terre da Vino(ジャンニ・アルナンド)
Badia a Coltibuono (ナタリー・グレノン、ピエトロ・サルトゴ)
PETRA(マリオ・ボッタ)
Feudi di San Gregorio Aziende Agricole (ヒカル・モリ with マウリツィオ・ジート)
Azienda Agricola Bisceglia(ヒカル・モリ&マウリツィオ・ジート/ドメニコ・サントマウロ)
Ca’ Marcanda(ジョヴァンニ・ボー)
Rocca di Frassinello(レンツォ・ピアノ・ビルディング・ワークショップ・アーキテクツ)


http://www.ice-tokyo.or.jp/net_prodotti/cantinedautore/index.html


主催 イタリア貿易振興会
共催 イタリア政府観光局

お問い合せ イタリア貿易振興会  TEL 03-3475-1401
  ワイナリー展

ワイナリー展

ワイナリー展
カンティーナ・メッツァコロナ
©Zani


ワイナリー展
マルコ・フェッルーガ

ワイナリー展
ナルディーニ蒸留所
©Matteo Danesin


ワイナリー展
ペトラ

ワイナリー展
フェウディ・ディ・サン・グレゴリオ
©Luca Vignelli


ワイナリー展
ロッカ・ディ・フラッシネッロ


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ロンドン芸術大学 セントラル・セント・マーチンズ・カレッジ
“Warp Factor 09”


会 期 2009年10月13日(火)〜10月19日(月)
11:00〜18:00 ※入場無料
会 場 東京デザインセンター BF ガレリアホール

「Warp Factor 09」はロンドン芸術大学を代表するカレッジであるセントラル・セント・マーチンズの教授陣や卒業者が、テキスタイルの未来と新機軸を作品によって表現する画期的なイベントです。明日のテキスタイルを提起する今回の展覧会と作品カタログは、現在私たちが直面する健康や幸福、環境といった状況の視覚化、そして技能伝統の再継承と再ブランド化などの諸課題に挑むものです。出展作品の作者等と共に、本展総合ディレクターである、ロンドン芸術大学セントラル・セント・マーチンズ・カレッジ、ファッション・テキスタイル学部長アン・スミスも来日します。
テキスタイル産業は、多くの場合、ファッションやインテリアを支える目立たないシンデレラのような存在です。その将来を大きく伸ばすのは、デザイナー,リサーチャー,技術者等と、実際に製造するメーカーとの融合を促す教育機関,産業界および政府などの姿勢によっています。既存の手法や考え方に果敢にチャレンジするセントラル・セント・マーチンズ・カレッジの伝統を具体化した今回の出展作品は、工芸と技術,デザインと科学,現実と非現実,東洋と西洋などの垣根を超え、新たな可能性を提言するものです。また、日本の文化や長年培われた伝統工芸をリサーチすることによって作り上げられた展示作品は、新鮮で現代的なヴィジョンを伝統文化に吹き込みます。
今回の「Warp Factor 09」展はまず東京デザインセンターで7日間開催され、その後中国広州の広州アカデミー・オブ・アーツに移動します。広州では10月29日に開場し、その後ロンドンに戻り11月にセントラル・セント・マーチンズ・カレッジのレサビー・ギャラリーで開催予定です。東京展会期中に、日本の企業人とセントラル・セント・マーチンズ・カレッジのデザイナーやリサーチャーとの交流を深めるプレゼンテーションやセミナーなどの開催も予定しています。


Luke Brooks
Graduate, BA Fashion Knit
“Holyday Clothes”
このコレクションはカゴを編む技術を応用した衣服を中心としています。ニットウエアに通常用いない素材と技術を結びつけたものです。
Eunsuk Hur
Graduate, MA Textiles Futures
“Nomadic Wonderland”
ユーザーによって変形可能なテキスタイル・ピース(布の断片)のモジュール・システムです。
Carole Collet
Senior Research Fellow and MA Textiles Futures Course Director
“Pop Up Lace”
栄レース株式会社との共同制作です。「Pop Up Lace」は、クラフト、エコロジー、サイエンスを結びつけて日本のテキスタイルの可能性に挑戦し、紙の紡績糸やタマネギのDNAといった自然素材の潜在的な可能性を世の中に知らしめます。
Elisa Strozyk
Graduate, MA Textiles Futures
“Wooden textiles”
素材とその用途に関わる「推論」を探ることをコンセプトとしています。
Philippa Brock
BA Textiles Woven Textiles Leader
“Self Assemble/
Self Fold”
DNA(自己生成する仕組み)と折り紙(折りの技術)からインスピレーションを得て作られた織物です。織機の上で立体的な形や折りまで作り上げてしまうCAD/CAMシステムのジャカード織り機を用いて、糸と編みのインタラクションによる織りの仕上げ工程の新たな可能性を追求します。王子ファイバー株式会社と英国ゲインズバラシルク織物株式会社との共同制作です。
Dr. Jenny Tillotson
Senior Research Fellow
“LabbDupp Fluidic Fabric”
生活の質を改善するための、香りの感覚(神経生物学的仕組み)の追究を目的としています。周期的な流動を実験するデモンストレーションによって心臓の規則的な動きを擬態(ミミック)することを実現し、作品のコンセプトを表現しました。
Linda Florence
BA Textiles Print Leader
“Tatami Carpet”
足跡、又は床に痕跡が残る過程を照査します。絵柄は、来場者の動きを示す人々の群れの様子をプリントした工業用床素材をハンドカットすることで作り上げられます。
Shelley Fox
Senior Research Fellow
“Body Map Fashion Collection”
このコレクションはMRI(磁気共鳴映像技術)の利用法からインスピレーションを得て作られています。MRIのfat-maps(体内脂肪をもとに身体を図像化したもの)の潜在的な可能性を、ドレスの製造工程に落とし込んだものです。
Suzanne Lee
Senior Research Fellow
“Bio Courture”
着物の形からアイデアを得たジャケットです。日本の古来から伝わる柿渋技法を施されたセルロース素材を用いています。
Ulli Oberlack
PhD student
“I+E Illumination and Emanation”
I+Eと名づけられた本作品は、着ることができる照明(wearable light)が、いかに身体とその環境に相互作用をもたらすか、さらに視覚的身体をどのように形づくるかを調査し、wearable lightに対する評価基準を確立させます。
Anne Marr
Course Director, BA Textiles
“Lattice”
レーザーカッター技術と食刻技術からなる格子造りの構造は江戸ステンシルデザインからインスピレーションを得ています。半開閉式で調節可能なテキスタイル構造を作り上げることで、日本人と西洋人が抱くインテリアデザインとエクステリアデザインの関係性の固定概念を模索することを試みています。
Jane Harris
Reader
“Potential Beauty”
リアルタイムのアニメーション・デジタルイメージ技術を用いることで、ファッションとテキスタイルデザインの3次元コンピューターグラフィックスにおける視覚的体験を実現したものです。
Kate Goldworthy
Senior Lecturer, MA Textiles Futures
“ReSurfaced”
レーザー技術の応用で、再利用可能なテキスタイルの仕上げ加工を革新することを目的としています。
Caroline Till
Senior Lecturer, MA Textiles Futures
“London: A visual essay”
ファッション、そしてファブリックは豊かな美意識を視覚化するツールになります。ロンドンの街並みに生まれようとする気分を捉え記録することを目指します。
“Nobel Textiles” セントラル・セント・マーチンズ・カレッジ(デザイナー5名)と英国メディカル・リサーチ・カウンシル(5人のノーベル賞科学者)の、2年間にわたる共同研究成果です。

主催 ロンドン芸術大学 セントラル・セント・マーチンズ・カレッジ
共催 東京デザインセンター

お問い合せ 東京デザインセンター TEL:03-3445-1121
  Warp Factor 09
Luke Brooks

Warp Factor 09
Eunsuk Hur

Warp Factor 09
Carole Collet

Warp Factor 09
Elisa Strozyk

Warp Factor 09
Philippa Brock

Warp Factor 09
Jenny Tillotson

Warp Factor 09
Linda Florence


Warp Factor 09
Shelley Fox

Warp Factor 09
Suzanne Lee

Warp Factor 09
Ulli Oberlack


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Japan Design in Milano Salone 2009

会 期 2009年7月16日(木)〜8月4日(火)
月〜金 11:00〜19:00 土・日・祝 12:00〜18:00(水曜閉館)
会 場 東京デザインセンター8F TDCスペース

30万人もの来場者があった世界最大規模の国際家具見本市「ミラノ・サローネ」。同時期にミラノ市内で行われる様々なデザイン関連イベントもあわせて、「ミラノ・デザインウイーク」と称され、世界各国から多くのデザイナーや企業が参加しました。見本市会場内の若手デザイナーの作品発表の場「サテリテ」等に参加した注目すべきデザイナーの作品を週替わりでご紹介します。

第1弾 2009年7月16日(木)〜7月21日(火) (最終日 〜16:00)
愛知県立芸術大学美術学部 デザイン・工芸科デザイン専攻/
大学院研究科美術専攻博士課程デザイン領域

「人々の生活を創造性豊かに導き、快適で美しく、心地よいモノ、場、空間、情報等を時代をふまえて社会へ提案すること」を研究テーマに学生や研究室でデザインした、家具、照明器具を展示。
www.aichi-fam-u.ac.jp


大阪芸術大学デザイン学科
ハイテク&ハイセンス 独特な素材を用いた家具8作品とアクリルとLEDをメインとした照明9作品の学生達の個性的な作品を発表。
www.osaka-geidai.ac.jp/index.html

第2弾 2009年7月23日(木)〜7月28日(火)
参 MILE 松尾伴大、甲斐健太郎、下山幸三
「接ぐ・継ぐ・次ぐ」- 接ぎ木や移植のように、他のものをつなぐことで新たな生命の存在感がでるのではという考えから生まれた椅子「graft」。夕闇のように、時間とともに空間や人と人の関係性の移ろいを意識した照明「dusk」。
www.mileproject.jp


books 山本達雄、橋本潤
動物の感触を持つイス「バンビチェアズ/ Bambi Chairs」と、クモの巣のようにその姿が見え隠れするイス「くものすのいす/Web Chair」を発表。
www.booksbooks.jp


小林 幹也 Mikiya Kobayashi
今年のミラノで開催されたDESIGNER'S BLOCK MILANOにて発表した小椅子と6月に旭川の匠工芸より発表するダイニングチェアとテーブルのセットを展示。
www.mikiyakobayashi.com

第3弾 2009年7月30日(木)〜8月4日(火)
武藤 努 Tsutomu Mutoh
「optone」は色彩の動きをテーマとした照明プロジェクトです。今回は触れる・動かすといった操作で色彩光をインタラクティブに楽しむための照明装置を展示。
www.optone.jp


PORE by Takafumi Nemoto 根本崇史
" PORE OVER IT!(" よく考える)をキーワードに、活動中。人が健康であるために不可欠な「光」をテーマにした両側に開くスライド式チェストと開き戸のキャビネット「DEL DEL」、「AQU AQU」を展示。
www.poreoverit.com


戸鋪誠 Makoto Tojiki
"The Man with No Shadow" 等身大、光の彫刻を展示。光る像は影を持たず、消えているときには存在を感じないほど微細なLEDで作られています。
www.makototojiki.com


STORE MUU design studio 木本逸平、浅倉昌宏、伊藤大介
自転車にまたがったまま使用するテーブル「PIT IN」の木製プロトタイプのほかテーブル3作品を展示。
www.storemuu.com


主催 東京デザインセンター

お問い合せ 東京デザインセンター TEL:03-3445-1121
  Japan Design in Milano Salone 2009
愛知県立芸術大学

Japan Design in Milano Salone 2009
大阪芸術大学

Japan Design in Milano Salone 2009

©太田拓実


Japan Design in Milano Salone 2009
books

Japan Design in Milano Salone 2009
小林 幹也

Japan Design in Milano Salone 2009
武藤 努

Japan Design in Milano Salone 2009
PORE

Japan Design in Milano Salone 2009
戸鋪誠

Japan Design in Milano Salone 2009
STORE MUU design studio


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「JCD デザインアワード 2009」公開審査

日 時 2009年6月20日(土) 13:00〜17:00
会 場 東京デザインセンターBF ガレリアホール

(社)日本商環境設計家協会が主催する「JCDデザインアワード」は、「商環境を中心とする空間デザインの顕彰」を目的として1974年にスタートしたコンペティションです。今年も、買うこと(物販店)、食べること(飲食店)、集うこと(複合商業施設、大規模商業施設)、楽しむこと(サービス施設)、伝えること(文化、公共施設)、感じること(光、色、音、映像、パフォーマンスなど)の6つのカテゴリーから募集をいたします。インターネットによる一次審査を経て、その年の最もすぐれた空間デザイン「JCD BEST100」を選出。最終の二次審査は東京デザインセンターにおいて公開で行い、白熱する審査風景をご覧いただけます。

1次審査員(ネット審査)
飯島直樹、五十嵐久枝、岩佐達雄、奥平与人、加藤博正、金子洋伸、小泉誠、佐々木正幸、寒川徹司、白井進、鈴木幸治(2008大賞受賞者)、大道寺祥司、武石正宣、太細通、西原勝、橋本夕紀夫、長谷川演、平井充、文田昭仁、間宮吉彦 と以下の2次審査員
2次審査員(公開審査)
赤松佳珠子、葛西薫、グエナエル・ニコラ、近藤康夫、辻村久信、古谷誠章、前田尚武、宮城俊作、面出薫


お申し込み メールまたはFaxにて下記JCD事務局へお申し込みください。
Fax. 03-5207-6708  e-mail:jcd@jt3.so-net.ne.jp

お問い合せ (社)日本商環境設家協会(JCD事務局) TEL 03-5207-6707
  ミラノ・デザインウィーク 2009 報告会

ミラノ・デザインウィーク 2009 報告会


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ミラノ・デザインウィーク 2009 報告会

日 時 2009年5月15日(金)  定員:各回100名/参加無料
昼の部 15:00〜17:00
夜の部 19:00〜21:00
会 場 東京デザインセンターBF ガレリアホール

世界最大規模の国際家具見本市にして、インテリアのトレンドをいち早く発信する「ミラノ・サローネ」。東京デザインセンターでは恒例の「ミラノ・デザインウィーク」報告会を開催いたします。経産省「生活関連産業ブランド育成事業sozo_comm」の選定企業5社が昨年に続き会場内6号館に出展するなど、今年も日本のメーカー、デザイナーの活躍に期待が高まります。報告会では、これらの見本市会場やミラノ市内で開催されるイベントについてお話させていただきます。

お申し込み 下記の内容を明記のうえ、e-mailもしくはFaxにてお申し込みください。
ご希望の部、お名前、ふりがな、ご住所、ご所属(会社名・学校名他)、Tel、e-mail(またはFAX)
※1社で複数名のお申込みは、3名様までとさせていただきます。

e-mail press@design-center.co.jp
Fax 03-3445-1125

お問い合せ 東京デザインセンター TEL 03-3445-1121
  ミラノ・デザインウィーク 2009 報告会

ミラノ・デザインウィーク 2009 報告会


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経産省「生活関連産業ブランド育成事業(sozo_comm)」
平成21年度 事業説明会


日 時 2009年5月11日(月) 13:00〜15:00 
※事前の参加申込みは不要
会 場 東京デザインセンターBF ガレリアホール

世界に通じる商品力をもった日本の生活関連製品を世界市場に進出させ、「売れる」しくみを整えることを目的にした補助事業です。募集対象は日本国内で製造もしくは企画開発された日用品及びそのメーカーで、応募ブランド(製品シリーズ)は海外市場を対象とした審査基準に従って選定されます。選定ブランドはその後、世界的に有力な国際見本市(例 インテリア雑貨他:仏 メゾン・エ・オブジェ、家具:伊 ミラノ・サローネ)に出展、世界の流通ネットワークにのるための販売促進支援を受けることができます。

応募期間 平成21年5月11日(月)〜6月30日(火)

※事業内容の詳細はこちら

お問い合せ 社団法人 国際家具産業振興会 TEL 03-3261-2801
  sozo_comm 平成21年度 事業説明会

sozo_comm 平成21年度 事業説明会

sozo_comm 平成21年度 事業説明会



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卒業制作展月間 2009

会 期 2009年3月6日(金)〜3月22日(日)
会 場 東京デザインセンターBF ガレリアホール

デザイン系大学の「卒業制作展月間」の季節がやってきました。今年度も、テキスタイル、プロダクトの分野の全2校の卒業制作展を開催します。学生ならではの自由でのびやかな発想。可能性を秘めた意欲あふれる作品の数々を、ぜひご覧ください。

多摩美術大学 生産デザイン学科 テキスタイル専攻 「卒業制作学外展2009」
3月6日(金)〜8(日) 10:00〜19:00(最終日 〜17:00)
染、織、サーフェス・デザイン、ウェア・テキスタイルを学んだ43名が各々の感性と創造性で作り上げた4年間の集大成の作品を展示します。人と密接な関わりを持つテキスタイルの可能性をご覧いただけます。
女子美術大学 芸術学部 デザイン学科 プロダクトデザインコース 「卒業制作展 2009」
3月20日(金)〜22日(日) 10:00〜19:00(最終日 〜17:00)
アクセサリーやバック等の雑貨類、イスや照明等のインテリア類など、個性豊かな学生が様々な作品を制作しています。4年間の学生生活で養った感性や知識を生かした、女性ならではの華やかな展示会です。

お問い合せ 東京デザインセンター TEL 03-3445-1121
卒業制作展月間

卒業制作展月間



 
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